会社案内

日頃は、北海道日野自動車並びに、日野トラック・バスをご愛顧賜り、心より感謝申し上げます。

  • ■私たちは、日野グル-プの「人、そして物の移動を支え、豊かで住みよい世界と未来に貢献する」という使命のもと、トラック・バスの販売とアフターサービスを通じ「お客様から信頼される会社」を目指します。
  • ■私たちは、お客様がお困りの事や関心のある事に対し、販売会社の立場から積極的な提案を行い、「お客様から選ばれる会社」を目指します。
  • ■私たちは、「社員とその家族が誇りに思う会社」及び「社会に貢献する会社」をビジョンとして掲げ、その達成を目指します。
  • ■私たちは、コンプライアンスを遵守し、「社員が安全で安心して働ける会社」を目指します。

チ-ム北海道日野は、新たな価値を創造し続ける為、全員が日々知恵と工夫を重ねます。
今後とも、皆様のご支援・ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

北海道日野自動車株式会社
代表取締役社長 清水 正夫

社名 北海道日野自動車株式会社
本社所在地 〒007-8507
北海道札幌市東区東苗穂2条3丁目2番15号
創業 1948年(昭和23年)7月
設立 1959年(昭和34年)7月
資本金 6,640万円
代表者 代表取締役社長 清水 正夫
事業内容 日野自動車製トラック・バスの新車販売
各メーカー製トラック・バスの中古車販売
車両整備・車両点検
部品販売
保険代理業
取扱商品 新車:日野自動車製トラック・バス
中古車:各メーカー製中古トラック・中古バス
部品:自動車部品、工具等の販売
整備:自動車の点検・修理、板金および塗装
年間売上高 370億円(2019年3月期)
従業員数 355名(2019年4月1日現在)
沿革 1948年
(昭和23年)
7月 日野車の販売開始
1959年
(昭和34年)
7月 北海道日野自動車(株) 設立
1973年
(昭和48年)
4月 札幌日野自動車(株) 設立
2001年
(平成13年)
4月 旭川日野自動車(株)と合併し、札幌日野自動車(株)は商号変更により、北海道日野自動車(株)と改称する

この度北海道日野自動車は、経済産業省と日本健康会議が共同で選定する「健康経営優良法人2020」に認定されました。

健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。

北海道日野自動車は「社員とその家族の幸せな人生を求め」というビジョンの基、社員一人一人が健康であることが何より重要であると考えております。

今後もプロジェクトチームが先陣を切り、自分だけではなく周囲や仲間の体調・メンタルヘルスにも気を配りながら、更なる活気ある健康な職場をつくる為に健康経営を推進してまいります。

 

北海道日野自動車株式会社
代表取締役社長  清水 正夫

■北海道日野自動車「健康宣言」
https://www.hokkaido-hino.co.jp/company/
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北海道日野自動車は、社員のみんなが活き活きと働ける職場であることが何より大切な経営課題の一つと考え、本人だけでなくその家族も含めた健康維持支援を目指し、下記の「健康宣言」制定いたしまた。

 

北海道日野自動車㈱
代表取締役 清水 正夫

    

私たち北海道日野自動車株式会社は、良き企業市民として雄大な自然とたくましい開拓精神の基、次世代に暮らす人々へ、この美しい北海道の自然を確実に手渡していく為、北海道日野自動車の社員であることに誇りを持ち、全社一丸となって環境マネジメントを推進します。

  1. トラック・バスの販売、サービス等がもたらす環境影響を的確に捉え、環境マネジメントシステムの構築と運用を実施し、空も道路も草木も水も、きれいな環境にします。
  2. 環境に関する目標を中長期・短期とそれぞれ設定し、見直していくと同時に、環境汚染の予防を心がけ、環境影響を継続的に改善し、未来を創る子どもたちの幸せな環境にします。
  3. 環境に関する法規や、私たちが守ると決めたその他の事項を遵守し、住み良い環境にします。

2018年6月1日
北海道日野自動車株式会社
環境委員会委員長
代表取締役社長 清水 正夫

 急激な少子化の流れを変えるため、平成15年7月に成立した法律である「次世代育成支援対策推進法」に基づき、企業は、従業員の仕事と子育てに関する「一般事業主行動計画」を策定することとなっており、常時雇用する従業員が101人以上の企業は、この行動計画を策定し、その旨を都道府県労働局に届け出ることが義務とされています。

 また、同様に女性の職業生活における活躍の推進に関する法律である「女性活躍推進法」においても、常時雇用する従業員が301人以上の企業は、この取り組みについて定めた「一般事業主行動計画」を策定し、厚生労働大臣への届出並びに情報の公表を義務付けています。

 北海道日野自動車は、「次世代育成支援対策推進法」と「女性活躍推進法」に基づき一般事業主行動計画を策定し、厚生労働省の「両立支援のひろば」と「女性の活躍推進企業データベース」に公表しました。
これからも、社員の仕事と子育ての両立、そして女性が活躍できる環境づくりをサポートしてまいります。

 以下、策定した一般事業主行動計画となります。詳細は各公表サイトをご覧下さい。

・次世代育成支援対策法
 目標1:整備職・営業職の女性を1.5倍にする。
 目標2:有給休暇取得率40%にする。
 両立支援のひろば

・女性活躍推進法
 目標1:社員が安心して出産・復職できる環境を整備する。
 目標2:インターンシップの受け入れを行う。
 次世代育成支援対策推進法

連合北海道様設置のマスク寄付ポストにマスク投函

この度、連合北海道様「マスク寄付のお願い」に賛同し、社内に募集を実施。集めたマスクを寄付ポストに投函しました。

札幌市へマスクを寄贈

この度、コロナ禍の影響により、医療機関・介護施設等で感染予防、感染拡大防止に必須のマスク等が著しく不足している現下の状況を受け、道内で最も感染者数が多い札幌市へ5月8日、マスクを10,000枚寄贈しました。

(写真左は、札幌市保健福祉局 富樫高齢福祉担当局長)

札幌市のホームページに掲載されました。

https://www.city.sapporo.jp/koreifukushi/r02kifu.html

実習用エンジンの寄贈

日野自動車と北海道日野自動車は教育支援の一環として、北日本自動車大学校、北海道自動車整備大学校、旭川高等技術専門学院に実習教材用エンジンを寄贈しております。寄贈したエンジンは小型トラック「デュトロ」に搭載されている【 NO4C-UM型 】のディーゼルエンジンです。

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北日本自動車大学校で開かれた寄贈式

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北海道自動車整備大学校で開かれた寄贈式

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旭川高等技術専門学院で開かれた寄贈式

交通安全 人の波運動

毎年5月から9月にかけての月初めに、各支店の社屋前で[交通安全 人の波運動]を実施しています。[スピードダウン][シートベルト着用]の2種類の黄旗を用いて、幹線道路を走行するドライバーの皆さんに安全運転への意識啓蒙を図っています。ともすれば忘れがちになる安全運転や環境負荷の小さな運転を改めて認識頂くと共に、社員の意識付けにも役立てています。

交通安全_人の波運動の様子(CSR_北海道日野自動車)

社内イベント時の募金活動

日本各地では毎年のように地震や豪雨災害に見舞われる方がおられます。そうした方々への義援金として、社内でのイベント開催時に募金活動を行っています。社員から集まった募金は、社内ホームページにおいて金額と募金先を全社員に告知した上で納めています。被災者の方々へいくらかでもお役に立てればという想いと、少しの勇気をお届けできればという気持ちで毎年実施しています。

豪雨災害義援金募金の写真(CSR_北海道日野自動車)

北海ひのっしー

北海道日野自動車のイメージアップを目的として2015年3月オリジナルキャラクター「ひのっしー」が誕生しました。ひのっしーは北海道を代表する動物の一つ、クマをモチーフに作成されました。環境に優しい性能を持った車を日野自動車が作っていることから、ひのっしーの頭の上には双葉が芽を出しています。様々なイベントに登場し、つぶらな瞳と愛嬌のある動きから子供たちに大人気です。